標準IME(ローマ字入力)
ふつうにキーボードでローマ字で打って、スペースキーで変換。OSのIMEを経由せずに違和感なく日本語が入力できます。
入力→
キーマップ→
変換→
表示
差し替えた層:なし / 据え置き:入力・キーマップ・変換・表示
これが素の hechima です。物理キーボード、ローマ字、Mozcの変換、ふつうの横書き。 ほかの実験ページは、ここからこの4つの箱のどれかを差し替えただけのものです。
このページ固有のソース:site/src/pages/romaji.ts
PCあるいはキーボードを繋いだタブレット等で、ふつうにローマ字で打鍵してください(OS 側の日本語 IME はオフ = 英数直接入力で)。 変換・学習・テキストの保存はすべてブラウザ内で完結し、打鍵は一切外部へ送信されません。 文書はこの端末に自動保存され、確定した変換は学習されて候補順に反映されます (「学習リセット」で学習を消去、「クリア」で文書を消去)。 学習・ユーザー辞書・テキストは、ラボ内の各実験ページ間で共有されます。
- Space = 変換 / 次候補、↑↓ = 前候補/次候補、数字 1-9 = 直接選択(クリックでも可)
- 先頭候補でさらに ↑(または Shift+Space)= 追加候補(ひらがな/カタカナ)を展開
- Shift+英字 = 英単語をそのまま入力(Space で 大文字/小文字/全角 の綴り変換)
- Enter = 確定、Esc = 戻す、←→ = 文節移動、Shift+←→ = 文節伸縮、Ctrl+BS = 確定取り消し(学習も巻き戻し)
- エディタ: クリック / 矢印キーでカーソル移動、Ctrl+Z / Ctrl+Y = 文書の undo / redo、貼り付けはプレーンテキスト化
- 確定済みテキストを選択して 変換キー / Ctrl+/ = 再変換(よみに開き直して選び直す)